どうぶつ博士 吉村卓三  【よしむらたくぞう】公式ファンブログ ニコニコフリーク
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 加齢黄斑変性(かれいおうはんへんせい)

突然ですが加齢黄斑変性(かれいおうはんへんせい)ってしってますか?


昨日テレビで「本当は怖い家庭の医学」でやってたのを見てコレに私も当てはまるかも!!!


と恐ろしくなったのでブログに書きます!


その症状は、


(1)目のぼやけ(2)視界の中心が歪む(3)視界の中心が見えない


なんでも加齢黄斑変性は、加齢に伴い網膜の中心にある「黄斑」と呼ばれる部分に異常が生じる病で、この病が進むと視野の中心がぼやけ、日常生活に大きく支障をきたすのです。現在、日本での患者数は、およそ40万人!!!近年の高齢化に伴い、今後も増え続けると予測されているそうな・・・(と言っても私モンキーMは高齢者ではないに・・・)。


主な原因と考えられているのが動脈硬化やガンの要因の一つとも言われている「活性酸素」で、これは体内で有害な形に変化した酸素のこと。目が活性酸素のダメージを受けると、やがて網膜の細胞の一部がはがれ落ち、老廃物となって網膜の下にたまっていきます。この老廃物が、「ドルーゼン」と呼ばれ、ドルーゼンができると網膜の奥から新しい血管が生えやすくなります。しかし、この血管は、もろいため、あちこちから出血し始めることになるため、目の中の出血が黄斑を覆い、視野の中心が見えなくなってしまうのです。


では、どうすればた、た、た、助かるのか!!!それは


「よいこのみんな野菜をたべよう!」 と言うことです。


野菜に含まれるビタミンCやE、βカロテンなどの栄養素は「抗酸化ビタミン」と呼ばれ、活性酸素を無害にする力があるのです!!!


やっぱり、野菜は身体にいいのね〜 でも、なかなか野菜を取れない私は「活性酸素」を抑制するSODと言う酵素を体がつくる働きを助ける「活性酸素抑制組成物」という特許を取っている「抗酸化食品」を毎日食べるようにしています! コレなかなかいいですよ! 抗酸化食品【Sオール(エスオール)】ホームページ http://www.s-aol.jp/


やっぱり元気がいちば〜ん ですな〜


テーマ:食べ物 - ジャンル:ライフ

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(2007/11/07(水) 15:08)

 あなたはロハスですか?

ロハス(LOHAS)はLifestyles of Health and Sustainability(持続性)の頭文字からの略語で、「環境保護と健康な生活を最優先し、人類と地球が共栄共存できる持続可能なライフスタイルと、それを望み心がける人たち」を意味します。


(米国の社会学者ポール・レイ氏と心理学者シェリー・アンダーソン氏が提唱)


では、自己チェックしてみてください 


ロハスな生活を志向する消費者イメージとは?


・環境にやさしいライフスタイルを心がけている


・持続可能な経済の実現を願っている


・予防医学・代替医療を心がけ、なるべく薬に頼らない


・ヘルシーな食品やナチュラルなパーソナルケア製品を愛用


・自己啓発のために投資する


うん。私はロハスな人でいたい・・・・・


 


テーマ:ロハス&エコロジーライフ - ジャンル:ライフ

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(2007/07/05(木) 18:35)

 ドキドキする人は早く死ぬってほんと!
以前お聞きしたことのある話です。
何でも「心拍数」と「寿命」はとても密接な関係がある・・・と言う説。

たとえば、「ゾウ」は1分間に30回くらいの心拍数なのに対し、「ねずみ」の心拍数は400回以上。また「ゾウ」の寿命が100年に近いのに対し、「ねずみ」は8年くらいで死んでしまいます。
つまり、心拍数を一生で打つ「回数」はだいたい決まっていて、その一定の心拍数を打つことが寿命になると言う考えかた。心拍数の早い「ねずみ」は早く死に、遅い「ゾウ」は長生きをする・・・・・・
と言うことは!・・・・・・

人間においても「どきどき」よくする人は早く死ぬのか!
でも、ドキドキ、ワクワクしている人は元気ですよねー。ストレスもなさそうだし、その反面ストレスや、動悸や息切れでドキドキしている人は絶対早死にしそうだし・・・・・

と言うことで、私の結論は!
「どうせドキドキするのなら、ワクワク楽しいドキドキをしよう!」
と言うことにしました。それなら早死にしてもアキラメがつく!・・・・・・

楽しくいきましょう!
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テーマ:みんなに紹介したいこと - ジャンル:ブログ

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(2007/07/03(火) 19:45)

 数十年で都会に森をつくるおじさん

少し前ですが、なにげにテレビを見ていると「森をつくる」緑化イベントで引っ張りだこの「おじさん」(おじいさん?)を紹介したドキュメンタリーをやっていました。何でも何もなかった土地(都会や伐採などで緑の無い土地)を数十年で「森」にしてしまう!と言うもの・・・。それはすごい!とおもい見ていました。どうするのかと言うと、そのおじさんはその土地にもともと生えていた、その土壌にあった「木」を植えることが重要と言うことで、さらに「大きな木」にあった「中くらいの木」そして「小さな木」を選んで植えるそうです。その見分け方はその周りの木々を見て周り、土のにおいを嗅いで・・・・・、って言いますけどよほど経験が無いとできないことですよね!世の中「匠」と呼ばれるその道の「神」がいるんですよね吉村先生も「卵」と「どうぶつ」の神ですよ!でもそのおじさんの名前忘れてしまいました。だれか教えてください


 PS 「エ・ビ・ス」って言うエコロジーのブログはそのへんのこといろいろ紹介されてますよ!興味のある方はどうぞhttp://blog.goo.ne.jp/ebisu7163/


テーマ:つぶやき - ジャンル:ブログ

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(2007/07/02(月) 17:21)

 本物のニセモノのリサイクル?
リサイクルの本物ってなんだろう?
最近よく耳にするのが今まで「これがいい!」と思っていたリサイクルのスタンダードがじつは間違っていた・・・・・。なんて話・・・
たとえば「再生紙」。
今までは再生紙を積極的に使えば、環境にいいってもの・・・
実は、いま再生紙をつくる企業や業者がどんどん減ってきている。それは、通常の紙をつくるより、再生紙をつくる過程で約20%も多く二酸化炭素を排出してしまうからと言うもの。つまり、できるだけ紙を使わずに暮らすことが最もいいということなのか・・・・・
また「日本の木」、ある時期日本では老木をどんどん切り倒して、杉などの早く育つ木を植えていきました。ただ、本来日本の木は熱帯雨林などの木に比べて寿命が長く育ちが遅い、しかし40〜50年経つと酸素を発生させる力が弱まってしまうということ。つまり、40年を過ぎた木はどんどん切り倒して、新しい若い木を育てたほうが、二酸化炭素対策になるんだとか・・・・・
なんか難しいけど、ブームや何かの運動、NPOなどの組織の動きに沿うのも有効な活動です。しかし、本物かニセモノか?問われるくらい真剣にエコを考える時代に来ているのは間違いないようですね

テーマ:え!本当!? - ジャンル:ニュース

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(2007/06/29(金) 18:49)

 ハンバーグの上に乗ってる「アレ」ですよあれ!結構すごい!
kureson

先日、道志村のクレソンのカレーそばがうまい!っていうお話をしましたが、そもそも「クレソン」ってなんだって思ってしまったのでいろいろ調べてみました。私が道志村で見たのはなんか「田んぼ」っていうか水田みたいなところで作っているようで、道志村の役場の方は水が綺麗でないと作れないって言われてました。でも、道志村はその辺に流れている水がめちゃめちゃ綺麗なので、栽培されているもの意外に道端の水路に普通に草みたいに生えている感じのものもありました。恐るべし道志村の自然・・・・・
■クレソンについて
・クレソン(ウォータークレス・水芥)の歴史
起源はヨーロッパやロシア、アジアなどとされ、古くから野生のものが食べられていました。14世紀のフランスで栽培が始められたとされています。品種の分化も少ないクレソンはそのまま明治1年(1870年)ごろに日本に入ってきたとされています。最初は洋食レストランなどの業務用で、外国人向けに使用されていましたが、日本人の生活の変化とともに、需要が増加し、日本でも盛んに食べられるようになりました。
・クレソンの効用
ビタミンCや鉄分を多く含み、貧血・くる病・心臓虚弱・視力回復・強壮・産婦の乳出・便通・利尿・黄疸・リュウマチなどによいとされています。
その他、「殺菌解毒作用」「血液酸化防止」「肌コラーゲンの生成」「疲労回復」など、スーパーハーブとして幅広い効能があります。
・クレソンの選び方
通年で食べられますが、4月〜5月ごろのものが味がよいといわれます。「全体にみずみずしく、葉の緑が濃くて綺麗なもの」「茎の太さが中くらいがよく、太くても、細くても味が落ちます」「葉と葉の間がつまって茎にひげ根が出ていないもの」「花が咲くと茎が硬くなるので花の咲き始めていないもの」※春先には葉にアントシアニンが含まれ、葉が赤黒くなることがありますがかれているのではなく寒さで反応したものです。少し苦くなることがあります。

・・・・・・などです。
調べてみると結構いいものだということがわかりました。と、言うよりあの自然のなかでいい水といい空気で育ったものですから身体に良いのもなっとくできますよね。ぜひ、道志村の現地で味わうとロハスなかんじでデトックス効果も上がるんじゃないでしょうか!

テーマ:食と健康 - ジャンル:ヘルス・ダイエット

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(2007/06/15(金) 11:41)

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